女性として扱う事
女性が男性にもともめているものなんてここでは書ききることができません。それは女性と言うカテゴリーにジャンルが多く存在しているからです。しかし逆援助する女性9たちの間には共通点がいくつも存在しています。
ほかのページでも述べましたが何と言っても女性がホストクラブで求めているのは残念なことに日常的な生活をしていても得ることのできない男性からの偽りの愛情を求めています。女性が最も欲しいと思っているのは女性として男性から扱われることと、極上の優しさでしょう。
性欲解消かストレス発散か
なんだか昼どらにありそうな内容ですが現実にもあるんですね。偽りの愛でもその時のフラストレーションを解消することができるのであれば十分満足できる女性。しかし、これから逆援助する男性は気をつけないといけません。いくら偽りの愛でも構わないとしていても肉体関係を何度も重ねるごとに錯覚がおきるようになるのは女性だけです。
つまり、信頼関係を築き上げるのには時間がかかりますが時間を費やせば信頼関係とともに愛情が芽生えるという事、相手が自分のモノだけであると錯覚をオアこすという事。それ以外に、錯覚が酷い女性なら男性に対して束縛をししようとする方もいます。はじめのうちは偽りの愛の方が気持ちがラクであることが解っていてもだんだんそれだけでは満足できないようになり次第に自分自身を騙すようになる。
これから逆援助を始める前に
男性にとっては信じられない感情の切り替わりなんですよね。そんな女性に出会ってしまったらきっぱりと切り離してもいいでしょう。でも、逆援助するほどですから男性が求めているのは「お金」ですよね。よっぽど太い存在なら切り離すのも惜しいと思うかもせれませんが、女性が求めている偽りではない愛を与えることが苦痛ではないのなら関係をつづけてもいいのではないかとおもいます。
女性とはわがままで勝手な生き物。コチラが拒否をしても平然としていられる。その平然さは肉体関係をもったことから生まれている余裕です。逆援助で難しいのは、女性との関係性がどこまで深くなっていいものなのか、逆援助の経験が浅ければ浅いほどその見切りは判断しにくいことでしょう。
女性が求める物を叶えてあげたいという気持ちと並行して自分自信に対しても余裕をもっていなければならない、とってもラクな仕事なんて実際には存在しないのです。はじめる前にはできるだけシュミレーションをしてから実行に移したいものですね・・・